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【Sponsored by kickflow 】
注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」。
今回は、「評価される情シスの共通点 鍵は『経営視座』と『利益貢献』」をテーマに、kickflow 代表 重松泰斗さん、日本ビジネステクノロジー協会 代表理事 岡村慎太郎さん、日本ビジネステクノロジー協会 理事 長谷川真さんにお話を聞きました。
▼ 目次
00:00 ダイジェスト
01:03 オープニング
07:37 情シスの苦労
12:40 情シス 評価のポイント
15:20 高評価を受けるための情シスとしての立ち回りテクニック
21:49 情シスのキャリアの可能性
25:40 kickflowの特徴
27:15 kickflowの活用で評価に繋げるために
33:38 今後の情シスの役割
▼ kickflowの詳細はこちらから
https://bit.ly/48zKCUt
▼出演者情報
重松泰斗|kickflow 代表
2020年kickflowを共同創業し代表に。300社以上もの情報システム部門への徹底ヒアリングの結果、世の中のワークフローにはまだまだ課題があると確信し、情シス課題を解き続ける。
岡村慎太郎| 日本ビジネステクノロジー協会 代表理事
複数企業で情シス・SRE等に従事。2022年(一社)日本ビジネステクノロジー協会 代表理事に就任。「BTCONJP」「情シスSlack」を運営。クラウドネイティブでPMも務める。
長谷川真| 日本ビジネステクノロジー協会 理事
ライブドア等のWEB系ベンチャー出身。エンジニアマネジメント、人事を経て直近はVPoE CISO室など情シス部門を立ち上げる。現在は情シスSlackの運営(一社)日本ビジネステクノロジー協会理事も務める。
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