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0:00 OP
0:48 本編スタート
4:56 MON7Aが驚いたこと
5:51 いい人すぎるよ展に行った岸谷蘭丸
8:27 世界でも大人気になった
11:53 SNSマーケが凄すぎる
15:11 やだなーからいい人へ転換したのは?
「感情にタッチした数があのいいねの数なんじゃないかってのは、すごい会社で共通言語にしてることですね」
広告費0で100万人。
Z世代の熱狂を生み続ける男の脳内に迫る。
ゲストは、株式会社ENTAKU produce代表
体験プロデューサーの明円卓。
元電通CMプランナー
として「意識高すぎ高杉くん」を手がけ、2020年に独立。
「いい人すぎるよ展」「友達がやってるカフェ」「G ~CHA&BaーCHA」「MEME COFFEE」——
SNSで爆発的に広がる体験コンテンツを次々と生み出してきた、現代UGC設計の第一人者。
「感情にタッチした数=いいねの数」
怒りでも、嬉しさでも、悲しみでもいい。
何かの感情に触れないと、コンテンツは広まっていかない。
これが円卓社の共通言語。
「自分が映らなくてもフォトスポットになる」
顔はめパネルや天使の羽が流行った時代は終わった。
今のZ世代は「これが好きな自分」「これがわかる自分」を投稿する。
自分が映らなくても、自分を描写できるものが新しいフォトスポット。
「広告費0円で100万人」
「いい人すぎるよ展」は累計100万人を動員。
UGCが爆発する構造、Z世代が投稿したくなる方程式、行動変容を起こす体験設計——
体験市場の最前線で起きていることを、すべて言語化する。
バズを分析し、バズを生み出す。新時代のトレンド分析番組「newZnew」第13回。
#岸谷蘭丸 #MONTA #明円卓 #いい人すぎるよ展 #友達がやってるカフェ #UGC #体験設計 #Z世代 #マーケティング #sns